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はせのブログ

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トイレで近くに人がいると小便ができない奴www


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こんにちは。

今日は、結構共感する方がいると思われる、トイレ事情について書いていきます。




さっそくですが、タイトルの意味について詳しく書いていきます


女性の方は共感できないかもしれませんが、
男性の方は小便をするときに、隣に来てほしくないなって思ったことはありますか?


僕は、毎回思っています



そうです、例えば、端っこの便器が空いててそちらを利用しようとします。

そのとき自分の後から、一人の男性が、、、

隣に来た!!!! という時僕は、小便できなくなります。

具体的に言いますと、尿意はあるが出ない。といった感じです。



では、これからこの記事内でレベル分けをしていきたいと思います。

レベル1
後ろ、隣に立たれてものぞかれても動じない


レベル2
後ろはきついが隣がいても動じない


レベル3
すぐ隣の便器に人がいると出ない


レベル4
横に並んでる便器でトイレする人がいると出ない


レベル5
トイレ内の足音で出なくなる


レベル6
他人が同じトイレという空間にいるだけで
出なくなる


レベル7

家でないと出なくなる

ということで7つにレベル分けしてみました


僕の今のレベルは3レベルです。
しかし、高校のときはレベル6でした。


その空間に別の人がいるだけでもう止まりました

そして、よしもう少しで出る!!!ってときに
他人が入ってくると止まりました。

もう悲しいというかその入ってきた人を憎みました。


では、仮に5つの小便器が並んでいるとします。

あなたはどこの便器を利用しますか??



toilet.jpg

画像の引用先:
http://ofee.tank.jp/portable-territory/


僕もこの画像の通り5番を利用すると思います。

大抵入口近くの1番は車いす用で下半身を密空間にするというのが難しく

隣の人からのぞかれるというリスクがありなかなか危険です。

しかし端っこというところはとてもいい立地です。


ですがここで2番を選んでしまうと

レベル1の人が1番に来てしまうと、もう2番では小便できなくなります。


この表では、

5番、2番、3番、4番、1番の順で人気です。


つまり、5番は競争率が高いのです。



では競争率の高い5番ですが、

どうやったらその5番で小便ができるのか。


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余り混んでいない場合

・トイレの小便器にすぐに行かず、お手洗いで手を洗ったり鏡を見たりと時間をつぶし
小便器が空いたらすぐに行きマーキングをする。



違う小便器で小便をしているふりをして
その競争率の高い便器が空いたら、すぐに
そちらに移動する。


しかしこの上の二つの場合は

もしも5番にいる人がレベル4以上だったら

もう、その人は何分、何十分、何時間経っても動きはありません。


そうなったら、あなたはあきらめたほうがよいでしょう。

別のトイレを探しましょう。


逆にその人がレベル3以上(隣に人がいると出ない)の人だったら
わざと隣の便器に行き
二人で無の空間をつくるのもありだと思います。



もう5番の便器をあきらめるという方は

大便器へ行きましょう。
大便器は個室になっているため大変環境がいいです。

パーソナルスペースも守られており、気が楽です。



次に警戒すべき隣に来る方の要注意人物の特徴をあげていきます。


小さい子、お年寄りです。



まず小さい子がなぜかというと
小さい子は身長が低いため視野も低いです。
ということはどうでしょう。

狙われるリスクが高まります。

また、

あ、出る!!もう少し

と激アツのチャンスの時に

小さい子が大きな声を発したらどうでしょう。

せっかく頑張ったそこまでの努力が水の泡になってしまいます。

残念ですね。


高齢者の場合は


結構自分の小便に集中せず

他人のモノを見てきます。

これはこちら側としては、大迷惑です。

こちらが気にしないように前を見ていても視野に入ってきて

ぐいぐい眺めてるのがわかります。




この対策は
小便器と下半身を密着させることが大切です。


しかし、密着させてしまうと、ズボンが汚れてしまいます。

ですが、生理現象を我慢してもよいのでしょうか

もちろん答えは NO です。

ガンガン密着させちゃいましょう。



この小便が出なくなる原因は

人それぞれであり、

・警戒心が強い(パーソナルスペースが広い)

・音などに敏感

・もともと出にくい

・過去に小便中に攻撃された


など様々です。

僕がレベルを下げれた理由としては

自分に無駄なプレッシャーをかけないこと。


出ないと思っても 出ないやばいと思わずに、

気長に待てばそのうち出るという心構えが大事です。

それによってすこしずつ解消されていくでしょう。



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